バリキャリ女子はどうして婚活難民になってしまうのか?

パートナーの見つけ方

こんにちは、縁結びメンターMISAKIです。
婚活がうまく進まない女性の典型的なタイプとして挙げられるバリキャリ女子。
仕事が忙しく、高学歴・高収入。
お見合いしても、男性の方が経歴に引いてしまうタイプです。
そんな女性のつぶやきが垣間見れる、こんな記事を見つけました。


サヤカさんはいま、時間的にも精神的にも恋愛をしている余裕はないと明かす。朝8時半出勤にもかかわらず、週3回は深夜2時まで会社にいる

(中略)


そのようなタイミングで求める男性は「添い寝男子」だとサヤカさんは語る。親密さが深まった恋人ではない限りセックスをしたいとは思わない。でも、話を聞いてくれて「そうだね。大変だったね」と共感してくれて頭を撫でてくれる男性がいてほしい。

そもそも本当にパートナーが欲しいのか?

仕事が忙しくてパートナーが出来ない場合、
そもそもパートナーが本当に欲しいのかをよく考えてみても良いのではないかと思います。


この女性も婚活していたことがあるようですが、結婚しても仕事が多忙なスタイルでは、
必ず寂しさが埋まるとは限りません。


むしろ、一緒に住んでいるのにすれ違いが続く状態では、より一層寂しさが募るでしょう。


仕事が多忙で、それが改善する気配がなく、本人にも変える気がない場合。
疲れた時寂しいから」という理由でパートナーを探しても、その寂しさは埋まりません。

本当に欲しいものは何か?

未婚や死別が増える今後、独り身でも寂しくない選択肢は増えていくはずです。
記事内の女性が言うような「添い寝男子」だって、多分もう既にあるでしょう。

が、そこまでではないなら、記事でおススメされているように行きつけの居酒屋やダイニングバーを探すのも悪くはありません。

でも、多分この女性のような人は、
ホントはそういうことが言いたいんじゃないですよね?

本当は仕事の仕方も変えたい。
もう少し余裕を持って、ちゃんとしたパートナーと心安らぐ関係を作りたい。
でも、仕事上立ち止まるのが怖い。


多分、そうですよね?

イメージした未来しか手に入らない

多忙すぎて婚活が進まないパターン。

婚活までいかなくても、このままではパートナーにも出会えないし、
見つかってもすぐにダメになってしまうでしょう。

ここから抜ける方法は一つだけ。
それは「イメージすること」です。

イメージで何が変わるの?と思いますよね?

これが効果絶大なのです。

イメージで状況を変えた、ある男性のお話があります。
続きはまた次回!→ イメージの力で現状を変える!Kさんの場合①

ラブレターLine@でメルマガ配信中!

友だち追加

 

ベル個別相談はこちらからどうぞ

目指せ婚活成功!写真カードコーチングでご縁を呼ぶレッスン(東京)

ほぼ連日開催中!

写真カードコーチングツール《Points of You®》を使用して、潜在意識から婚活の問題解決方法を探ります。

ご予約はリンク先「ストアカ」サイトより、開催日時を選んでお申し込みください。

 

手紙出張開催、日時のご相談受付中!⇒お問合せフォーム

 

 

コメント